支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 10億2900万
- 2019年3月31日 +12.73%
- 11億6000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、ファクタリング対象の買掛金及び電子記録債務の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。2019/06/21 14:27
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形及び売掛金 0百万円 0百万円 支払手形及び買掛金 1,451 1,454 電子記録債務 10,168 10,763 設備関係支払手形 1,353 859 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に株式、債券、投資信託であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されております。2019/06/21 14:27
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後17年後であります。
デリバティブ取引は、金利変動リスクのヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。