純資産
連結
- 2023年3月31日
- 2273億4700万
- 2024年3月31日 +3.92%
- 2362億4800万
- 2025年3月31日 +4.26%
- 2463億1600万
個別
- 2023年3月31日
- 1933億9800万
- 2024年3月31日 +3.95%
- 2010億3300万
- 2025年3月31日 +3.96%
- 2089億8700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法(ヘッジ会計を適用するものを除く)
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
商品については主として売価還元法を採用しております。
貯蔵品については、最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/26 13:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末より37億41百万円増加し、1,403億45百万円となりました。主に電子記録債務が23億58百万円、1年内返済予定を含む長期借入金が50億97百万円減少いたしましたが、短期借入金が60億円、資産除去債務が59億56百万円増加したことによるものであります。2025/12/26 13:56
純資産は、前連結会計年度末より100億68百万円増加して、2,463億16百万円となりました。主に自己株式の取得により20億49百万円、剰余金の配当により25億50百万円それぞれ減少いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益137億19百万円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
(ロ)経営成績 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する当社の株式2025/12/26 13:56
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度239百万円、112千株、当連結会計年度287百万円、127千株であります。
(株式給付信託(従業員持株会処分型)制度) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2025/12/26 13:56
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/12/26 13:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/26 13:56
(注) 3.役員株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(従業員持株会型)の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度540千株、当連結会計年度433千株)。前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 236,248 246,316 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 236,248 246,316
また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度540千株、当連結会計年度433千株)。