構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 2億3996万
- 2015年2月28日 +11.71%
- 2億6805万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/19 15:05
無形固定資産(リース資産を除く)建物 12年~38年 構築物 10年~20年 機械及び装置 10年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき償却しております。また、商標権については、10年間で償却しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2015/05/19 15:05
3 当期減少額(簿価)の主なものは次のとおりであります。建物 6店舗の新設 247,547千円、11店舗の改装 383,891千円に伴う増加ほかであります。 構築物 6店舗の新設 19,448千円、11店舗の改装 14,990千円に伴う増加ほかであります。 工具器具備品 6店舗の新設 75,088千円、11店舗の改装 125,677千円に伴う増加ほかであります。
建物 11店舗の改装及び閉鎖等の減損損失による減少60,192千円ほかであります。 構築物 4店舗等の減損損失による減少675千円ほかであります。 工具器具備品 11店舗の改装等の減損損失による減少3,036千円ほかであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/19 15:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~38年 機械装置及び運搬具 2年~10年 工具、器具及び備品 5年~9年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき償却しております。また、商標権については、10年間で償却しております。