兼松エレクトロニクス(8096)の売上高 - サービス・サポート事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 155億3751万
- 2014年9月30日 -29.52%
- 109億5099万
- 2015年9月30日 +0.96%
- 110億5594万
- 2016年9月30日 -7.91%
- 101億8144万
- 2017年9月30日 -6.19%
- 95億5075万
- 2018年9月30日 -3.87%
- 91億8077万
- 2019年9月30日 +8.69%
- 99億7872万
- 2020年9月30日 -4.25%
- 95億5453万
- 2021年9月30日 +5.4%
- 100億7090万
- 2022年9月30日 +2.21%
- 102億9335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/04 10:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)システム事業(千円) サービス・サポート事業(千円) 計(千円) 売上高 外部顧客への売上高 24,156,480 9,907,607 34,064,088 セグメント間の内部売上高又は振替高 74,747 163,293 238,041 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/04 10:36
(注) 1.グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。報告セグメント 合計 システム事業 サービス・サポート事業 その他の収益 49,066 ― 49,066 外部顧客への売上高 24,156,480 9,907,607 34,064,088
2.その他の収益は、企業会計基準第13号に基づくリース収益等によるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、働き方改革および新型コロナウイルス感染症対策の一環として堅調な仮想デスクトップ(VDI)環境の構築やゼロトラストネットワーク時代に沿ったセキュリティソリューションに加え、3K(スリーケー)※を中心としたサービスビジネスの更なる拡販を図りました。また、当社の中長期的な企業価値の向上に向け、セキュリティ事業領域のさらなる拡大・深耕を図ることを目的に、2022年8月に株式会社テリロジーと資本業務提携契約を締結いたしました。2022/11/04 10:36
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、397億9千1百万円、前年同期比57億2千7百万円(前年同期比 16.8%増)の増収となりました。営業利益は、67億2百万円となり、前年同期比6億2千7百万円(前年同期比 10.3%増)の増益、経常利益は、67億3千5百万円となり、前年同期比6億6百万円(前年同期比 9.9%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、45億5千2百万円となり、前年同期比3億6千5百万円(前年同期比 8.7%増)の増益となりました。
※ 3K(スリーケー):「KEL Briefing Center(KBC)」、「KEL Custom Cloud(KCC)」、「KEL Managed Service(KMS)」から成るサービスビジネス群