兼松エレクトロニクス(8096)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス・サポート事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 23億5961万
- 2014年12月31日 -10.16%
- 21億1994万
- 2015年12月31日 +8.53%
- 23億72万
- 2016年12月31日 -9.9%
- 20億7283万
- 2017年12月31日 +33.08%
- 27億5851万
- 2018年12月31日 -2.54%
- 26億8855万
- 2019年12月31日 +3.25%
- 27億7592万
- 2020年12月31日 -8.07%
- 25億5181万
- 2021年12月31日 +9.57%
- 27億9597万
- 2022年12月31日 -1.65%
- 27億4970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/02/03 9:14
「サービス・サポート事業」セグメントにおいて、日本アクセス株式会社の株式を取得し、連結子会社といたしました。当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間においては819,720千円となります。
なお、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額はその時点で入手可能な合理的な情報に基づき、暫定的に算定された金額であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム事業の売上高は、420億1千万円となり、製造業向けのサーバー関連事業が堅調に推移したことなどにより、前年同期比93億8百万円(前年同期比 28.5%増)の増収となりました。2023/02/03 9:14
(サービス・サポート事業)
サービス・サポート事業の売上高は、151億7千1百万円となり、製造業向けのクラウドサービス関連の売上が増加したことなどにより、前年同期比4億2千5百万円(前年同期比 2.9%増)の増収となりました。