兼松エレクトロニクス(8096)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス・サポート事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億2585万
- 2014年6月30日 -33.51%
- 5億4912万
- 2015年6月30日 +38.83%
- 7億6233万
- 2016年6月30日 -9.68%
- 6億8852万
- 2017年6月30日 +26.08%
- 8億6807万
- 2018年6月30日 -2.88%
- 8億4307万
- 2019年6月30日 -2.76%
- 8億1978万
- 2020年6月30日 -17.32%
- 6億7778万
- 2021年6月30日 +22.82%
- 8億3245万
- 2022年6月30日 +10.57%
- 9億2042万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム事業の売上高は、80億3千1百万円となり、サービス業や官公庁向けのサーバー関連事業が堅調に推移したことに加え、システム構築案件に伴う作業代収入などの増加により、前年同期比15億7百万円(前年同期比 23.1%増)の増収となりました。2022/08/04 10:30
(サービス・サポート事業)
サービス・サポート事業の売上高は、47億6千1百万円となり、製造業向けのクラウドサービス関連の売上が増加したことなどにより、前年同期比7千8百万円(前年同期比 1.7%増)の増収となりました。