兼松エレクトロニクス(8096)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -5546万
- 2014年6月30日 -270.85%
- -2億569万
- 2015年6月30日 -89.37%
- -3億8951万
- 2016年6月30日
- 7356万
- 2017年6月30日 +180.88%
- 2億663万
- 2018年6月30日 +5.52%
- 2億1804万
- 2019年6月30日
- -1億45万
- 2020年6月30日
- 1億1222万
- 2021年6月30日 -52.18%
- 5366万
- 2022年6月30日 +486.43%
- 3億1472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2022/08/04 10:30
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及びシステム事業(千円) サービス・サポート事業(千円) 計(千円) 売上高 外部顧客への売上高 6,523,913 4,683,202 11,207,116 セグメント間の内部売上高又は振替高 20,116 69,297 89,413 計 6,544,029 4,752,500 11,296,529 セグメント利益 53,667 832,452 886,119
当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/04 10:30
(注) 1.グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。報告セグメント 合計 システム事業 サービス・サポート事業 一時点で移転される財及びサービス 6,158,271 908,424 7,066,696
2.その他の収益は、企業会計基準第13号に基づくリース収益等によるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2022/08/04 10:30
(システム事業)
システム事業の売上高は、80億3千1百万円となり、サービス業や官公庁向けのサーバー関連事業が堅調に推移したことに加え、システム構築案件に伴う作業代収入などの増加により、前年同期比15億7百万円(前年同期比 23.1%増)の増収となりました。