売上高
連結
- 2013年6月30日
- 92億4534万
- 2014年6月30日 -41.67%
- 53億9284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 11:39
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及びシステム事業(千円) サービス・サポート事業(千円) 計(千円) 売上高 外部顧客への売上高 6,232,744 9,175,974 15,408,718 セグメント間の内部売上高又は振替高 139,997 69,373 209,371 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
前連結会計年度より、日本オフィス・システム株式会社は、決算日を12月31日から3月31日に変更いたしました。この変更により、平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15ヵ月決算となっております。決算日統一に伴い、前第1四半期連結損益計算書は、同社の平成25年1月1日から平成25年6月30日までの6ヵ月間を連結しております。
同社の平成25年1月1日から平成25年3月31日までの内部取引消去後の売上高は、サービス・サポート事業が37億3百万円、セグメント利益は、サービス・サポート事業が1億9百万円であります。2014/08/08 11:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、従来からビジネスの基盤としておりますインフラ構築ビジネス、仮想化ビジネスに引き続き注力してまいりました。加えて、本年4月にはタイ・バンコクに新たな現地法人を設立し、ASEAN地域での営業活動を積極的に展開するなど、グローバル市場での事業拡大を推進してまいりました。2014/08/08 11:39
しかしながら、案件の一部長期化や、前期に連結子会社の決算期変更に伴う一時的な増加要因があったことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、113億2千万円となり、前年同期比40億8千8百万円(前年同期比 26.5%減)の減収となりました。営業利益は、3億5千6百万円となり、前年同期比4億2千9百万円(前年同期比 54.7%減)の減益、 経常利益は、3億8千2百万円となり、前年同期比4億1千8百万円(前年同期比 52.3%減)の減益、四半期純利益は、1億8千6百万円となり、前年同期比2億2千万円(前年同期比 54.1%減)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。