営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 7億8610万
- 2014年6月30日 -54.66%
- 3億5639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/08 11:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 15,710 四半期連結損益計算書の営業利益 786,104
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/08 11:39
利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 12,958 四半期連結損益計算書の営業利益 356,391 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、従来からビジネスの基盤としておりますインフラ構築ビジネス、仮想化ビジネスに引き続き注力してまいりました。加えて、本年4月にはタイ・バンコクに新たな現地法人を設立し、ASEAN地域での営業活動を積極的に展開するなど、グローバル市場での事業拡大を推進してまいりました。2014/08/08 11:39
しかしながら、案件の一部長期化や、前期に連結子会社の決算期変更に伴う一時的な増加要因があったことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、113億2千万円となり、前年同期比40億8千8百万円(前年同期比 26.5%減)の減収となりました。営業利益は、3億5千6百万円となり、前年同期比4億2千9百万円(前年同期比 54.7%減)の減益、 経常利益は、3億8千2百万円となり、前年同期比4億1千8百万円(前年同期比 52.3%減)の減益、四半期純利益は、1億8千6百万円となり、前年同期比2億2千万円(前年同期比 54.1%減)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。