営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 39億7984万
- 2016年12月31日 +23.54%
- 49億1690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/09 9:58
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 38,517 四半期連結損益計算書の営業利益 3,979,849
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/09 9:58
利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 22,291 四半期連結損益計算書の営業利益 4,916,903 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- またグループ収益力の強化では、日本オフィス・システム株式会社をはじめとしたグループ会社との融合を加速し、営業活動や保守ビジネスにおけるシナジー追求、人的資源の適正配置による有効活用などを推進いたしました。2017/02/09 9:58
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、424億9千2百万円となり、前年同期比3千8百万円(前年同期比0.1%減)と、ほぼ横ばいの結果となりましたが、営業利益は、49億1千6百万円となり、前年同期比9億3千7百万円(前年同期比23.5%増)の増益、経常利益は、49億5千8百万円となり、前年同期比8億8千7百万円(前年同期比21.8%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益を特別利益に計上したことで36億6千万円となり、前年同期比10億2千6百万円(前年同期比39.0%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。