兼松エレクトロニクス(8096)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 20億2721万
- 2010年12月31日 +29.35%
- 26億2224万
- 2011年12月31日 +15.96%
- 30億4073万
- 2012年12月31日 -12.24%
- 26億6854万
- 2013年12月31日 +23.54%
- 32億9669万
- 2014年12月31日 -0.76%
- 32億7161万
- 2015年12月31日 +21.65%
- 39億7984万
- 2016年12月31日 +23.54%
- 49億1690万
- 2017年12月31日 +10.33%
- 54億2489万
- 2018年12月31日 +9.61%
- 59億4646万
- 2019年12月31日 +13.33%
- 67億3935万
- 2020年12月31日 -7.81%
- 62億1306万
- 2021年12月31日 +20.98%
- 75億1663万
- 2022年12月31日 +18.94%
- 89億4048万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/03 9:14
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 94,388 四半期連結損益計算書の営業利益 7,516,634
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/03 9:14
利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 98,066 四半期連結損益計算書の営業利益 8,940,482 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、働き方改革および新型コロナウイルス感染症対策の一環として堅調な仮想デスクトップ(VDI)環境の構築やゼロトラストネットワーク時代に沿ったセキュリティソリューションに加え、当社グループ独自の「as a Service」を提供するビジネスの更なる拡販を図りました。また、当社の中長期的な企業価値の向上や更なる事業拡大を目的として、2022年10月にグローバルセキュリティエキスパート株式会社を持分法適用会社化するとともに、同年11月には日本アクセス株式会社を連結子会社化いたしました。2023/02/03 9:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、571億8千2百万円、前年同期比97億3千4百万円(前年同期比 20.5%増)の増収となりました。営業利益は、89億4千万円となり、前年同期比14億2千3百万円(前年同期比 18.9%増)の増益、経常利益は、89億6千9百万円となり、前年同期比13億8千9百万円(前年同期比 18.3%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、58億8千6百万円となり、前年同期比7億4千5百万円(前年同期比 14.5%増)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。