営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 10億8637万
- 2018年6月30日 -1.43%
- 10億7084万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/09 11:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 11,669 四半期連結損益計算書の営業利益 1,086,376
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/09 11:10
利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 9,723 四半期連結損益計算書の営業利益 1,070,848 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的には、働き方改革を背景とした、企業におけるシステムの管理業務の効率化や、セキュリティ強化を目的とした仮想デスクトップ(VDI)環境の構築、バックアップ基盤の更改に伴うストレージの導入などに注力しました。2018/08/09 11:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、109億5千万円となり、案件数の増加等によるシステム事業の増収はありましたが、保守契約売上の減少等により、サービス・サポート事業が減収となったことで、全体としては前期並みにとどまりました。営業利益は10億7千万円、経常利益は10億7千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億9千7百万円となり、利益面においても、概ね前期並みとなりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。