- 8096
- 2023/05/01
- 時価
- 1772億円
- PER 予
- 19.47倍
- 2010年以降
- 7.72-18.02倍
(2010-2022年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 0.59-2.41倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 14.66%
- ROA 予
- 11.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億6675万
- 2020年3月31日 +107.16%
- 7億5975万
個別
- 2019年3月31日
- 4億1244万
- 2020年3月31日 +124.89%
- 9億2753万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年で均等償却する方法によっております。2020/06/19 13:27
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 形固定資産の取得による支出が13億8千万円あったことなどにより、14億7千2百万円の資金の使用となりまし2020/06/19 13:27
た。有形及び無形固定資産の取得による支出が4億3千3百万円あった前年同期(5億4千2百万円の資金の使
用)に比べ、資金の使用額が9億3千万円増加しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年で均等償却する方法によっております。2020/06/19 13:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(主として3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。2020/06/19 13:27