有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、この変更による四半期連結財務諸表へ与える影響はありません。2022/02/03 9:10
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2.時価の算定に関する会計基準の適用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2022/02/03 9:10
流動負債は、前連結会計年度末に比べて22.4%減少し、126億4千4百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が22億5千8百万円減少したことなどによります。
固定負債は、概ね前連結会計年度末並みの24億6千7百万円となりました。