営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 2億6500万
- 2018年5月31日 -49.43%
- 1億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、4月には「オリンピックおりーぶ志村坂下店」の食品フロアを中心とした大規模改装を実施し、開放的で気持ちよくお食事が出来るフードコート「PICCOLY」、自家焙煎の高品質なコーヒーを提供するコーヒーショップ「GRAIN COFFEE ROASTER」、ソムリエ資格保有者が常駐し多品種のワインを取り扱う専門店「Olympic CELLAR」を配した店舗フォーマットへ転換いたしました。2018/07/12 9:51
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高に営業収入を加えた営業収益は、ディスカウント部門及び㈱アバンセによるスーパーマーケット事業の回復が遅れていることもあり262億62百万円(前年同四半期比2.4%減)となり、営業利益は1億34百万円(前年同四半期比49.5%減)、経常利益は1億6百万円(前年同四半期比54.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(前年同四半期比68.7%減)となりました。
なお、当社グループは、小売事業の割合が高く、小売事業以外の事業に関しては重要性が乏しいと考えられるため、セグメント情報の記載を省略しております。