営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 4億1100万
- 2018年11月30日 -6.33%
- 3億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ディスカウントストア部門におきましては、店舗の立地に即して売場面積の最適化を進めてゆくことで、在庫の削減をはじめとする店舗経営効率の向上を目指すとともに、人材配置の総合的な見直しを進め、店舗における販売力の強化を図っております。2019/01/11 14:54
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高に営業収入を合算した営業収益はディスカウント部門及び㈱アバンセによるスーパーマーケット事業の回復が遅れていることもあり776億50百万円(前年同四半期比2.8%減)となり、営業利益は3億85百万円(前年同四半期比6.3%減)、経常利益は3億16百万円(前年同四半期比1.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億13百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。
なお、当社グループは、小売事業の割合が高く、小売事業以外の事業に関しては重要性が乏しいと考えられるため、セグメント情報の記載を省略しております。