- 8289
- 2026/06/26
- 時価
- 222億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1015.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.34-1.3倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/05/30 14:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 22,338 44,111 64,343 85,906 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) 98 166 △131 79 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2021年3月1日 至2022年2月28日)2023/05/30 14:17
当社グループの小売事業における売上高、営業利益及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメント資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%を超えるため、セグメント情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自2022年3月1日 至2023年2月28日) - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱OSCライフプロダクツ
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/05/30 14:17 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/05/30 14:17
外部顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2023/05/30 14:17
この結果、当連結会計年度の「売上高」は530百万円、「売上原価」は467百万円それぞれ減少し、「営業収入」は62百万円増加しておりますが、「税金等調整前当期純利益」に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2023/05/30 14:17
(注)1「その他(営業収入)」には、主に動物病院業、物流業、情報処理サービス業等に基づく収益が含まれております。営業収益 顧客との契約から生じる収益 食品事業(売上高) 51,112百万円 非食品事業(売上高) 34,793 その他(営業収入)(※1) 4,477
2「その他の収益(営業収入)」には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益が含まれております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/05/30 14:17
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/05/30 14:17
当連結会計年度の経営成績は売上高に営業収入を加えた営業収益は919億83百万円(前期比6.9%減)となり、営業総利益は355億37百万円(前期比9.1%減)となり、営業利益は3億15百万円(前期比83.7%減)、経常利益は1億56百万円(前期比91.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億8百万円(前期比88.0%減)となりました。
なお、提出会社の経営成績におきましては、当社は2007年2月期に会社分割による持株会社体制に移行したため、各事業子会社からの配当収入、不動産賃貸収入、管理受託収入等が収益の中心となっており、当事業年度の経営成績は、営業収入は129億95百万円(前期比1.9%増)となり、営業利益は11億66百万円(前期比5.7%増)、経常利益は10億67百万円(前期比5.6%増)、当期純利益は5億62百万円(29.4%減)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/05/30 14:17
単一の製品・サービス区分の外部顧客に対する売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/05/30 14:17
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ・重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定2023/05/30 14:17
減損の認識の判定及び測定の際の使用価値の算定に用いる将来キャッシュ・フローの見積りは小売店舗ごとの事業計画によって算定しており、将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、事業計画の基礎となる小売店舗ごとの売上高、売上総利益率及び人件費であります。
・翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/05/30 14:17
売上高及び営業収入については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。