臨時報告書
- 【提出】
- 2021/03/29 16:03
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年3月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2019年より基幹システムの開発を進めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染拡大の防止を行ないながら、開発環境を整えることが困難である等を理由に、システム開発の中止を決定いたしました。それに伴い、ソフトウエア仮勘定の減損処理による減損損失及びシステム開発中止に伴う損失を特別損失に計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失310,818千円及びシステム開発中止に伴う損失94,513千円を特別損失として計上いたします。
以 上
2021年3月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2019年より基幹システムの開発を進めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染拡大の防止を行ないながら、開発環境を整えることが困難である等を理由に、システム開発の中止を決定いたしました。それに伴い、ソフトウエア仮勘定の減損処理による減損損失及びシステム開発中止に伴う損失を特別損失に計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失310,818千円及びシステム開発中止に伴う損失94,513千円を特別損失として計上いたします。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年3月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2019年より基幹システムの開発を進めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染拡大の防止を行ないながら、開発環境を整えることが困難である等を理由に、システム開発の中止を決定いたしました。それに伴い、ソフトウエア仮勘定の減損処理による減損損失及びシステム開発中止に伴う損失を特別損失に計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失310,818千円及びシステム開発中止に伴う損失94,513千円を特別損失として計上いたします。
以 上
2021年3月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2019年より基幹システムの開発を進めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染拡大の防止を行ないながら、開発環境を整えることが困難である等を理由に、システム開発の中止を決定いたしました。それに伴い、ソフトウエア仮勘定の減損処理による減損損失及びシステム開発中止に伴う損失を特別損失に計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2021年3月期の個別決算及び連結決算において、減損損失310,818千円及びシステム開発中止に伴う損失94,513千円を特別損失として計上いたします。
以 上