CFSコーポレーション(8229)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月20日
- 18億2600万
- 2010年2月20日 +26.67%
- 23億1300万
- 2011年2月20日 -3.24%
- 22億3800万
個別
- 2009年2月20日
- 16億4700万
- 2010年2月20日 +41.17%
- 23億2500万
- 2011年2月20日 -6.11%
- 21億8300万
- 2012年2月20日 -3.48%
- 21億700万
- 2013年2月28日 -50.78%
- 10億3700万
- 2014年2月28日 +124.3%
- 23億2600万
- 2015年2月28日 +50.86%
- 35億900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 店舗については、「横浜メディアタワー店」(横浜市西区)や「新沢田店」(静岡県沼津市)他を出店し、「緑園都市店」(横浜市泉区)や「藤が丘駅前店」(横浜市青葉区)をはじめとする大型改装に取組みました。当事業年度末店舗数は、新規出店12店(閉店15店)を加え、神奈川県160店、静岡県87店、東京都他58店、合計305店となり、うち調剤取扱店舗は108店となりました。2015/05/20 15:08
これらの結果、当事業年度の売上高は1,205億59百万円(前期比2.6%増)となり、営業利益は35億9百万円(同50.9%増)、経常利益は36億40百万円(同42.6%増)とそれぞれ大幅な増益となり、また当期純利益は、19億25百万円(同358.6%増)と過去最高益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は、消費増税前の駆け込み需要への対応やその反動への影響を最小限に抑える取組が奏功したことに加え、積極的に改装をしたことにより既存店の前期比は3.6%増と大幅な伸びとなりました。また継続して拡充を図っている調剤部門の売上高は前期比9.5%増と引き続き順調に推移しました。これらの結果、売上総利益は、売上高2.6%増加等により、3.6%増となりました。一方、販売費及び一般管理費は、積極的に販売攻勢を進めたことにより販促関連費用が増加しましたが、働き方改革による労働生産性の向上により人件費のコントロール等を図り、前期比0.3%の増加にとどめました。2015/05/20 15:08
これらの結果、当事業年度の売上高は1,205億59百万円(前期比2.6%増)となり、営業利益は35億9百万円(同50.9%増)、経常利益は36億40百万円(同42.6%増)とそれぞれ大幅な増益となり、また当期純利益は、19億25百万円(同358.6%増)と過去最高益となりました。
詳細につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。