- 9835
- 2026/09/01
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 27.41倍
- 2010年以降
- 赤字-80.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.17-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 1.16%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年2月28日
- 4億7716万
- 2018年2月28日 -26.73%
- 3億4963万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 商品別売上高では、家庭雑貨・家庭電器が124億1千7百万円で前年度比1億6千3百万円の減少、園芸農業・資材工具が198億5千万円で前年度比2億7千7百万円の増加、趣味・嗜好が72億8千万円で前年度比3億5百万円の増加、その他の売上が9百万円で前年度比微増、関連事業が27億8千万円で前年度比5億4千7百万円の減少となりました。2018/05/28 11:39
損益面におきましては、営業利益は4億1千1百万円で、前年度比1億6千1百万円(28.2%)の減少、経常利益は3億4千9百万円で、前年度比1億2千7百万円(26.7%)の減少となりました。また、当期純利益は2億6百万円で、前年度比3千1百万円(13.3%)の減少となりました。
店舗につきましては、ホームセンター1店を開店し、ホームセンター2店、ドラッグストア1店を閉店いたしました。また、イエローハット4店を事業譲渡し、ホームセンター1店を増床、全面改装1店を実施しました。これにより、当事業年度末の店舗数は142店(ホームセンター131店、ドラッグストア7店、ブックセンター4店)となり、前年度末比6店の減少となりました。また、売場面積は253,760平方メートルで、前年度末比1,637平方メートル(0.6%)の減少となりました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/05/28 11:39
当社は、全社の経営効率を高め、営業収益早期500億円の復活と、経常利益率2%以上を当面の目途としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、134億1千2百万円で前事業年度比8千5百万円(0.6%)の減少となり、営業収益販管費率は30.5%で前事業年度比0.1ポイントの減少となりました。2018/05/28 11:39
営業利益は4億1千1百万円で前事業年度比1億6千1百万円(28.2%)の減少、経常利益は3億4千9百万円で前事業年度比1億2千7百万円(26.7%)の減少となりました。
当期純利益は2億6百万円で前事業年度比3千1百万円(13.3%)の減少となり、減収減益となりました。