- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアの減価償却方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/27 10:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における投資活動により支出した資金は15億9千9百万円(前事業年度は5億4千7百万円の支出)となりました。
主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出16億1千3百万円等によるものであります。
支出の主な内容は、店舗の新規出店及び改装等によるものであります。
2019/05/27 10:13- #3 設備投資等の概要
当社はホームセンターを主たる事業とする一般小売業の単一セグメントであるため、「ホームセンター事業」と「関連事業」に区分した事業部門別に記載しております。
当社では、店舗のクローズアンドビルド及び全面改装並びに新設を進めており、当事業年度はこれらを中心に設備投資額は27億9千2百万円となりました。なお、設備投資には有形及び無形固定資産の他、長期前払費用、建設協力金、敷金等を含めて記載しております。
当事業年度は、「ホームセンター事業」において、ホームセンター2店を開店いたしました。改装につきましては、「ホームセンター事業」において、ホームセンター2店の全面改装を実施いたしました。また、「ホームセンター事業」でホームセンター5店、「関連事業」でドラッグストア1店を閉店し、ドラッグストア6店を事業譲渡しておりますが、重要な設備の除却、売却等はありません。
2019/05/27 10:13- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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