営業収入
個別
- 2022年2月28日
- 17億7187万
- 2023年2月28日 -48.82%
- 9億686万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/05/29 10:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高及び営業収入(千円) 12,288,321 23,465,816 34,441,858 44,964,731 税引前四半期(当期)純利益(千円) 647,434 985,962 1,101,997 682,115 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/05/29 10:27
この結果、当事業年度の売上高は8億9千1百万円減少し、売上原価は9億2千3百万円減少し、売上総利益は3千1百万円増加し、営業収入は8億9千5百万円減少しております。また、販売費及び一般管理費は8億6千5百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ1百万円増加しております。繰越利益剰余金の当期首残高は3千9百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」に相当する金額は、当事業年度の貸借対照表より「契約負債」として表示しております。加えて、前事業年度の損益計算書において、「営業収入」に表示していた「業務受託収入」は、当事業年度より「その他の営業収入」に含めております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/29 10:27
(注)1 関連事業の内容は、書籍・CD・DVD等であります。報告セグメント 関連事業 合計 ホームセンター その他 3,142 685,867 689,010 営業収入 322,337 34,271 356,609 顧客との契約から生じる収益 43,694,340 720,139 44,414,479
2 「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/05/29 10:27
当事業年度の営業収益(売上高及び営業収入)は449億6千4百万円となりました。うち売上高は、440億5千7百万円となり、営業収入は9億6百万円となりました。
商品別売上高では、家庭雑貨・家庭電器が119億9千2百万円、園芸農業・資材工具が237億9千2百万円、趣味・嗜好が75億8千4百万円、その他の売上が3百万円、関連事業が6億8千5百万円となりました。 - #5 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/05/29 10:27
営業収益(売上高及び営業収入)については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。