- 9835
- 2026/10/13
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 28.87倍
- 2010年以降
- 赤字-80.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.17-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 1.13%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/10/13 10:49
(注)1.関連事業の内容は、書籍・CD・DVD等であります。報告セグメント 関連事業 合計 ホームセンター 売上高 家庭雑貨・家庭電器 5,867,679 - 5,867,679 趣味・嗜好 3,236,547 - 3,236,547 その他の収益 303,470 - 303,470 外部顧客への売上高 23,462,043 26,417 23,488,460
2.「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品別の動向につきましては、省エネルギー基準の改定に伴い需要が増加したエアコンや、中東情勢の緊迫化により一時的に需要が増加した石油由来商品のごみ袋、ラップ、塗料、接着剤等の補修用品、一部建材等が好調に推移したものの、主力の農業・園芸関連用品や建築資材をはじめ、日用品、ペット用品等幅広い分野で消費者の購買抑制の影響を受け、全体としては低調に推移いたしました。2026/10/13 10:49
当中間会計期間の営業収益(売上高及び営業収入)は、225億2千3百万円で前年同期比9億6千5百万円(4.1%)の減少となりました。売上高は、220億6千5百万円で前年同期比9億5千1百万円(4.1%)の減少、営業収入は4億5千7百万円で前年同期比1千3百万円(3.0%)の減少となりました。
損益面につきましては、継続的な値入改善の取り組みにより売上総利益の減少を最小限に抑えたことに加え、全社的なコスト削減に努めて販売費及び一般管理費が減少した結果、営業利益は9億5千8百万円で前年同期比8千6百万円(9.9%)の増加、経常利益は9億1千8百万円で前年同期比6千8百万円(8.1%)の増加となりました。中間純利益につきましては、6億3千2百万円で前年同期比5千9百万円(10.4%)の増加となりました。