銀座ルノアール(9853)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 29億9843万
- 2011年9月30日 -1.14%
- 29億6428万
- 2012年9月30日 +10.22%
- 32億6711万
- 2013年9月30日 +3.86%
- 33億9321万
- 2014年9月30日 +5.84%
- 35億9125万
- 2015年9月30日 +5.62%
- 37億9318万
- 2016年9月30日 +0.7%
- 38億1987万
- 2017年9月30日 +2.71%
- 39億2323万
- 2018年9月30日 +0.8%
- 39億5447万
- 2019年9月30日 +5.38%
- 41億6727万
- 2020年9月30日 -53.56%
- 19億3518万
- 2021年9月30日 +6.82%
- 20億6715万
- 2022年9月30日 +35.51%
- 28億127万
- 2023年9月30日 +28.54%
- 36億77万
- 2024年9月30日 +6.98%
- 38億5224万
- 2025年9月30日 +7.15%
- 41億2781万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/09 11:40
前第2四半期連結累計期間自 2022年4月1日至 2022年9月30日 当第2四半期連結累計期間自 2023年4月1日至 2023年9月30日 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,801,278 3,600,773 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、2023年5月シャトレーゼ小金井東町店、7月シャトレーゼ蒲田サンライズ店、9月銀座2丁目ガス灯通り店を新規オープンし、2023年6月カフェ・ルノアール御徒町春日通り店、カフェ・ルノアール秋葉原昭和通り口店を業態変更し、御徒町春日通り店、秋葉原昭和通り口店としてオープンいたしました。2023年4月代々木西口駅前店、5月新宿小滝橋通り店、銀座松屋通り店、7月神田南口駅前店を閉店いたしましたので、101店舗となりました。2023/11/09 11:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,600百万円(前年同期比799百万円増)となり、営業損失は13百万円(前年同四半期は営業損失292百万円)、経常利益は10百万円(前年同四半期は経常損失96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失113百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、6,376百万円となり前連結会計年度末に比べ51百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産が129百万円増加したものの、現金及び預金が258百万円減少したことによるものであります。