- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,917,882 | 3,819,877 | 5,729,739 | 7,646,603 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 123,690 | 206,259 | 391,426 | 314,655 |
2017/06/29 10:36- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/06/29 10:36- #3 事業等のリスク
①喫茶業への依存について
当社グループは、売上高の大半を喫茶事業によっており、そのため業績は、喫茶事業の取り巻く環境の影響を受けやすい構造にあります。喫茶業界は価格競争が激しく、各業態に共通して客単価の低下が進んでおり、コスト面での対応が必要な状況となっております。当社グループの各業態においてもより一層価格競争が激化しつつあり、今後一層の価格低下が進むものと予想されます。当社グループは、拡大する市場の中でシェアを確保していくためコスト削減を進め、価格低下に対応していく方針ですが、これらの施策がうまく機能しなかった場合、今後の業績に影響を与える可能性があります。
②出店政策について
2017/06/29 10:36- #4 業績等の概要
また、店舗数につきましては、平成28年5月BLENZCOFFEE田町三田口店、8月カフェ・ルノアール国立南口駅前店、平成28年9月高田馬場ビッグボックス横店、12月BLENZCOFFEE神田小川町店を閉店いたしましたので、119店舗(内3店舗はFC)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,646百万円(前年同期比45百万円増),営業利益は296百万円(前年同期比40百万円減)、経常利益は327百万円(前年同期比41百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は193百万円(前年同期比91百万円減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2017/06/29 10:36- #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設及び改修
(注)1.上記予定金額には、敷金及び保証金は含んでおりません。
2.増加能力は、月額予想売上高を表示しております。
3.歌舞伎座前店は6月に開店しております。
4.上記金額には、消費税等は含まれておりません。2017/06/29 10:36 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べて45百万円(前年同期比0.6%増)増加し7,646百万円となりました。
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