有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2)複合金融商品関連2019/06/26 11:09
組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品については、「注記事項(金融商品関係)」に含めて記載しております。
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ④衛生管理について2019/06/26 11:09
商品及び食材の管理に関しては、保健所で行っている衛生検査に加えて、随時各種検査を行っております。また、独自に策定したマニュアル、指導書に基づき定期的に店舗の衛生状態を確認しております。今後においても衛生面に留意していく方針でありますが、近年、消費者の食品の安全性に対する関心が高まっていることもあり、食中毒の発生等衛生上の問題が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤経営成績の季節及び天候の変動について - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2019/06/26 11:09
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/06/26 11:09
(注)「提出日現在発行数」欄には、2019年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,252,004 6,252,004 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 6,252,004 6,252,004 - - - #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 外役員の状況
当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役小澤信宏氏は、キーコーヒー株式会社の取締役であります。キーコーヒー株式会社は当社の株式を間接保有を含め34.15%保有しており、当社グループと同社の間には、商品の仕入等の取引関係があります。また、同氏と当社の間に人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役中谷ゆかり氏は、弁護士として培われた豊富な知識や経験を有しております。荒剛史氏は企業経営者としての豊富な経験に加え、幅広い見識を有しております。両氏とも当社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しており、監査役の中谷ゆかり、荒剛史両氏を株式会社東京証券取引所の定めに基づく、独立役員として届け出ております。2019/06/26 11:09 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 客様の満足度向上のための「ホスピタリティーサービスの充実」「商品開発」への取組
②新規出店への取組
③FC事業への取組
④不採算店舗の見直し・撤退を徹底し、利益構造改革への取組
⑤人材の活性化を推進し、これからの当社グループを担う人材教育への取組2019/06/26 11:09 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは2018年6月ミヤマ珈琲大船駅前店、2018年12月新宿中央東口店を新規オープンし、2018年4月東京駅八重洲北口店、上野しのばず口店、2018年6月品川高輪口店、池袋サンシャイン60通り店、2018年7月御徒町南口駅前店、新大久保駅前店、2018年8月ニュー新宿3丁目店、2018年10月新宿南口ルミネ前店、2018年11月六本木ラピロス店、2019年2月新橋汐留口駅前店を改装オープンいたしました。また、カフェ・ミヤマ目黒東口駅前店を業態変更し、2018年9月カフェ・ルノアール目黒東口駅前店としてオープンいたしました。2019/06/26 11:09
今後も、更にお客様に求められる価値観を提供し続けることが出来るよう、より高品質の商品やホスピタリティあふれるサービスの提供に努めてまいります。
また、店舗数につきましては、2018年5月カフェ・ルノアールヨドバシAkiba横店、2018年7月西銀座店、2018年10月ニューヨーカーズ・カフェ町田中央通り店を閉店いたしましたので、119店舗(内2店舗はFC)となりました。 - #8 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/26 11:09
商品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2019/06/26 11:09
商品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/26 11:09
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針