建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 10億8641万
- 2021年3月31日 -20.87%
- 8億5969万
個別
- 2020年3月31日
- 10億5049万
- 2021年3月31日 -21.25%
- 8億2730万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑧事故、自然災害について2021/07/02 14:28
当社グループは、事故・災害等で店舗が被害を被った場合、お客様、従業員、建物等固定資産の被害、営業停止等で業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑨システムトラブルについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/07/02 14:28
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 2021/07/02 14:28
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/07/02 14:28
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都他 店舗(28店舗) 建物、工具、器具及び備品、敷金及び保証金
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額222,114千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物202,515千円、工具、器具及び備品7,961千円、敷金及び保証金11,637千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/07/02 14:28
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。