営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -8億3304万
- 2022年12月31日
- -3億5254万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数につきましては、2022年7月シャトレーゼ中野ブロードウェイ店、8月BAKERY HINATA大和桜ヶ丘店、11月BAKERY HINATA国分寺東戸倉店、千葉東口駅前店を新規オープン、2022年5月カフェ・ミヤマ中野ブロードウェイ店、7月金町店を閉店いたしましたので103店舗となりました。2023/02/09 13:42
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,428百万円(前年同期比1,050百万円増)、営業損失は352百万円(前年同四半期は営業損失833百万円)、経常損失は142百万円(前年同四半期は経常利益334百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は124百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益318百万円)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、6,575百万円となり前連結会計年度末に比べ290百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産が161百万円、売掛金が52百万円、商品が11百万円増加したものの、現金及び預金が506百万円減少したことによるものであります。