- 9853
- 2026/09/01
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 13.38倍
- 2010年以降
- 赤字-137.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.45-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 12.83%
- ROA 予
- 7.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 2986万
- 2022年3月31日 +84.16%
- 5499万
個別
- 2021年3月31日
- 2962万
- 2022年3月31日 +83.93%
- 5448万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/02 12:58
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 29,860千円 54,750千円 退職給付費用 20,658 16,868 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2023/06/02 12:58 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/02 12:58
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 29,620 54,480 29,620 54,480 株主優待引当金 22,802 17,000 18,550 21,251 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/02 12:58
e> 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 退職給付引当金 賞与引当金 固定資産減価償却超過額
e> (注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/02 12:58
e> (注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。繰延税金資産 退職給付に係る負債 賞与引当金 固定資産減価償却超過額
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2023/06/02 12:58
流動負債は、2,278百万円となり前連結会計年度末に比べ6百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が60百万円減少したものの、賞与引当金が25百万円、未払法人税等が13百万円増加したことによるものであります。
(固定負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)
定率法によっております。
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3年~41年
工具、器具及び備品 3年~15年2023/06/02 12:58