有価証券報告書-第66期(平成26年5月16日-平成27年5月15日)
当社の配当政策は、継続的に安定した配当を行うことを基本とし、今後も収益状況を勘案しつつ、株主の皆様への利益還元につとめることを第一と考えております。
また、当社の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本としており、その決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株につき普通配当6円とし、中間配当金(6円)と合わせて12円としております。
内部留保金につきましては、新規出店の継続による営業基盤を確立するための資金需要に備える所存であります。今後も厳しい経営環境が予想されますが、営業基盤の拡充と収益力の向上に努め、株主の皆様のご期待に沿うよう努力する所存であります。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する、取締役会の決議によって、毎年11月15日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第66期の剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本としており、その決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株につき普通配当6円とし、中間配当金(6円)と合わせて12円としております。
内部留保金につきましては、新規出店の継続による営業基盤を確立するための資金需要に備える所存であります。今後も厳しい経営環境が予想されますが、営業基盤の拡充と収益力の向上に努め、株主の皆様のご期待に沿うよう努力する所存であります。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する、取締役会の決議によって、毎年11月15日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第66期の剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年12月15日 取締役会決議 | 64,008 | 6.00 |
| 平成27年8月5日 定時株主総会決議 | 62,991 | 6.00 |