吉野家 HD(9861)の売上高 - はなまるの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 141億4800万
- 2014年11月30日 +6.64%
- 150億8700万
- 2015年11月30日 +9.39%
- 165億400万
- 2016年11月30日 +8.37%
- 178億8600万
- 2017年11月30日 +13.96%
- 203億8300万
- 2018年11月30日 +7.58%
- 219億2900万
- 2019年11月30日 +6.24%
- 232億9700万
- 2020年11月30日 -34.57%
- 152億4400万
- 2021年11月30日 +4.47%
- 159億2500万
- 2022年11月30日 +18.55%
- 188億7900万
- 2023年11月30日 +16.16%
- 219億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 10:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/01/12 10:00
当第3四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年11月30日まで)の経営成績は、売上高1,388億92百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益61億1百万円(前年同期比209.8%増)、経常利益65億73百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億38百万円(前年同期比24.9%減)となりました。
国内事業の売上高は、新型コロナウイルス感染症(以下、感染症)の規制緩和に伴う人流の増加によって前年同期を大幅に上回りました。各事業が「客数増加」に向けた販売施策を展開するとともに、外部環境の変化による追い風を受けました。9月以降も季節に応じた商品施策の展開に加え好天にも恵まれ、既存店売上高が好調に推移しました。海外事業の売上高は、中国およびアセアン地区の既存店売上高の回復によって前年同期を上回りました。中国は政府のゼロコロナ政策の転換による人流の増加によって、既存店売上高が回復しました。また、国内事業、海外事業ともに出店および改装を積極的に進めました。