純資産
連結
- 2012年2月29日
- 455億8400万
- 2013年2月28日 -4.81%
- 433億9000万
- 2014年2月28日 +0.05%
- 434億1200万
個別
- 2012年2月29日
- 400億3200万
- 2013年2月28日 -3.04%
- 388億1600万
- 2014年2月28日 -3.62%
- 374億1100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法2014/05/23 10:12
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態に関する分析2014/05/23 10:12
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ41億86百万円増加し955億24百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ41億64百万円増加し521億12百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ22百万円増加し434億12百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.0ポイント減少し44.8%となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/05/23 10:12 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/05/23 10:12
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/23 10:12
4 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 38,816 37,411 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末純資産額(百万円) 38,816 37,411
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/23 10:12
4 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 43,390 43,412 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 675 663 (うち少数株主持分(百万円)) (675) (663)