建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 294億200万
- 2019年2月28日 -7.42%
- 272億2000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/11/11 14:19
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 特別利益の「固定資産売却益」の内容は、次のとおりであります。2019/11/11 14:19
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産の額(簿価)2019/11/11 14:19
上記に対応する債務前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 401 百万円 133 百万円 土地 2,196 1,193
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ29億28百万円減少し、1,126億85百万円となりました。2019/11/11 14:19
はなまる、海外セグメント等の積極的な出店により固定資産が増加したものの、償却および店舗の減損損失により建物及び構築物(純額)が21億82百万円減少、一方で、リース資産(純額)13億56百万円増加、関係会社株式取得による投資有価証券7億73百万円増加等により、固定資産は前連結会計年度末に比べ63百万円減少し784億25百万円となりました。また上記投資等により現金及び預金が49億42百万円減少、原材料及び貯蔵品が5億31百万円増加したこと等により流動資産は前連結会計年度末に比べ28億64百万円減少し、342億60百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ48億54百万円増加し、626億59百万円となりました。これは主として、長期借入金が61億47百万円増加したことと、1年以内返済予定の長期借入金が返済等により14億34百万円減少したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/11/11 14:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~15年 工具、器具及び備品 2年~15年
定額法