流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 334億2400万
- 2020年2月29日 +23.57%
- 413億300万
個別
- 2019年2月28日
- 362億5600万
- 2020年2月29日 +6.07%
- 384億5700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/05/22 10:00
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2億68百万円は「投資その他の資産」3億70百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/05/22 10:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」8億35百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」26億63百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ①移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2020/05/22 10:00
②会計処理流動資産 2,056百万円 固定資産 5,775百万円 資産合計 7,831百万円 流動負債 3,638百万円 固定負債 4,106百万円 負債合計 7,745百万円
アークミールの連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を移転損益として認識しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりです。2020/05/22 10:00
前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 流動資産 売掛金 5,519百万円 5,822百万円