- 9861
- 2026/09/04
- 時価
- 2502億円
- PER 予
- 50.76倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.58倍
- 2010年以降
- 1.12-4.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.57%
- ROE 予
- 7.06%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2020/05/22 10:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~13年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。
なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が2009年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/05/22 10:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/05/22 10:00
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/05/22 10:00
自社利用のソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産