純資産
連結
- 2012年2月20日
- 149億1863万
- 2013年2月28日 -0.47%
- 148億4782万
- 2014年2月28日 -10.79%
- 132億4598万
個別
- 2012年2月20日
- 151億406万
- 2013年2月28日 -1.7%
- 148億4712万
- 2014年2月28日 -10.89%
- 132億3066万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/26 12:12
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ3億41百万円増加し、77億49百万円となりました。主な増減の内容は、繰延税金負債が3億52百万円、資産除去債務が2億88百万円増加し、その他の流動負債が3億81百万円減少したこと等によるものです。2014/05/26 12:12
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ16億1百万円減少し、132億45百万円となりました。増減の主な内容は、その他有価証券評価差額金が6億62百万円増加し、資本剰余金が14億72百万円、利益剰余金が8億32百万円減少したこと等によるものです。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/05/26 12:12 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/05/26 12:12
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/26 12:12
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 14,847,120 13,230,663 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,690 6,690 (うち新株予約権) (6,690) (6,690)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/26 12:12
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 14,847,829 13,245,986 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,690 6,690 (うち新株予約権) (6,690) (6,690)