純資産
連結
- 2013年2月28日
- 148億4782万
- 2014年2月28日 -10.79%
- 132億4598万
- 2015年2月28日 -1.95%
- 129億8732万
個別
- 2013年2月28日
- 148億4712万
- 2014年2月28日 -10.89%
- 132億3066万
- 2015年2月28日 -1.06%
- 130億9007万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/11 9:48
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2015/09/11 9:48
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「1年内回収予定の差入保証金」、「流動負債」の「設備関係支払手形」、「固定負債」の「長期預り保証金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額または負債及び純資産の合計額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「1年内回収予定の差入保証金」1,494千円、「その他」174,861千円は、「流動資産」の「その他」176,355千円に、「流動負債」に表示していた「設備関係支払手形」232,897千円、「その他」146,205千円は、「流動負債」の「その他」379,103千円に、「固定負債」に表示していた「長期預り保証金」8,163千円、「その他」1,110千円は、「固定負債」の「その他」9,273千円にそれぞれ組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債は、前連結会計年度末に比べ3億51百万円増加し、81億円となりました。増減の主な内容は、支払手形及び買掛金・電子記録債務が2億89百万円増加したこと等によるものです。2015/09/11 9:48
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億58百万円減少し、129億87百万円となりました。増減の主な内容は、その他有価証券評価差額金が1億74百万円減少したこと等によるものです。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/09/11 9:48 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/09/11 9:48
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/11 9:48
3 1株当たり当期純利益金額及び1株当たり当期純損失金額並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 13,245,986 12,987,322 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,690 6,690 (うち新株予約権) (6,690) (6,690)