営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- -1億6047万
- 2018年8月31日 -259.94%
- -5億7762万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高99億34百万円(前年同期比98.8%)、営業損失5億77百万円(前年同期は営業損失1億60百万円)、経常損失4億58百万円(前年同期は経常損失64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億78百万円)となりました。2018/10/12 10:48
売上高は、春先の不安定な気候の変化や、7月以降の大雨や台風が集客に影響しました。売上総利益は、期首時点で過大となっていた持ち越し商品の処分や、第1四半期の売上高計画未達による滞留在庫の早期処分を進めた結果、売上総利益率が51.1%と前年より3.6ポイント悪化し、当第2四半期累計期間における営業損失は前年より拡大しました。
今期は、再成長へ向けた「ikkaの成長拡大・収益性の向上」「LBC・VENCEの収益改善」「デジタリゼーションの推進」「業務の効率化を伴う本部のスリム化」を進め、6月より更にスピードを上げ新しいことへの挑戦や変化への対応を行なうため、一部施策を変更しながら取り組んでおります。