営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- -8億4538万
- 2019年11月30日
- -3億1896万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2四半期は、売れ筋商品のQR生産等の対応を強化した結果、既存店売上高は8月度に99.1%まで回復したこともあり、営業損益は前年同期より208百万円改善いたしました。2020/01/14 14:21
第3四半期は10月度上旬に消費税増税の影響を受けましたが、シーズンを先行させた商品を徹底してプロパーで販売した結果、月度を経るごとに売上高が回復し、11月度の既存店売上高は前年比106.0%となりました。売上総利益率は上期に引き続き改善が進んでおり、その結果、第3四半期会計期間の営業利益は31百万円の黒字となり、前年同期より299百万円改善し、営業損益改善額は四半期を経るごとに拡大しております。
店舗展開においては、1店舗を新規開設し、13店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末現在の店舗数は226店舗となりました。