営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -6億3807万
- 2021年5月31日
- -3億5511万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)継続企業の前提に関する重要事象等について2021/07/08 9:45
当社グループは、前連結会計年度まで6期連続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当期末の資金(現金及び預金の合計)残高は47億69百万円あり、当面の間の運転資金及び投資資金が十分に賄える状況で、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。また、当社グループは、ライフスタイルテック企業へと進化するため、「既存事業の収益構造改革」「EC事業の推進・拡大」「DX推進によるコスト構造改革」に重点的に取り組み、各施策を実行し、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費は、前第1四半期連結累計期間に比べ営業店舗数の増加があったことから、人件費、地代家賃をはじめとする各経費について増加となり、前年同期で3億70百万円増加、前年同期比119.7%となりました。2021/07/08 9:45
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高32億7百万円(前年同期比129.6%)、営業損失3億55百万円(前年同期は営業損失6億38百万円)、経常損失3億25百万円(前年同期は経常損失5億52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億55百万円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度まで6期連続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当期末の資金(現金及び預金の合計)残高は47億69百万円あり、当面の間の運転資金及び投資資金が十分に賄える状況で、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。また、当社グループは、ライフスタイルテック企業へと進化するため、「既存事業の収益構造改革」「EC事業の推進・拡大」「DX推進によるコスト構造改革」に重点的に取り組み、各施策を実行し、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。2021/07/08 9:45