- 9876
- 2026/09/04
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 5.7倍
- 2010年以降
- 赤字-229.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.28-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.27%
- ROA 予
- 7.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/07/12 10:02
(注)1.EC限定ブランドには「VENCE share style」「notch.」「TOKYO DESIGN CHANNEL」「NO NEED」「Candy売上高 ikka 3,449,078 LBC 417,348 EC限定ブランド 78,388 その他 8,783 顧客との契約から生じる収益 3,953,599 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,953,599
Beans」が含まれます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- MD改革におきましては、販売面では前連結会計年度から引き続き、値引き販売の抑制、催事・EC等でのキャリー商品の丁寧な活用を推進するとともに、為替リスクを注視しながら、中国ならびにアセアン地域からの商品調達による仕入原価の低減を図り、売上総利益率は1.2ポイント改善となりました。2024/07/12 10:02
「EC 運営改善・DtoC 強化によるEC売上の拡大」においては、4月に自社ECサイト強化に向けた会員アプリのリニューアルを実施し、店頭での会員獲得強化の継続とアプリ上での会員メリットの強化を行うことにより、訪問数・購入者数・1人あたりのアクティブ率を高め、売上拡大を図ってまいりました。DtoCでは、SNSを通じた新規顧客獲得策として前連結会計年度より開始したインフルエンサーとのコラボ商品はブランド認知度拡大と売上拡大の両面から効果が見られております。その結果、EC売上高前年比は106.1%まで伸長いたしました。
「売り方改革・売場改革による店舗売上の回復」においては、上記タイアップ商品を中心として正価販売を強化するとともに、再来店クーポンの拡充、売場面積・陳列在庫の拡大ならびに接客強化を図り、販売効率の向上に努めてまいりました。