- 9812
- 2026/09/10
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 310.18倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.1倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.21%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テーオー HD(9812)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年5月31日
- 7218万
- 2016年5月31日 +17.62%
- 8490万
- 2017年5月31日 -3.85%
- 8164万
- 2018年5月31日 +24.63%
- 1億175万
- 2019年5月31日 -40.28%
- 6076万
- 2020年5月31日 +42.44%
- 8656万
- 2021年5月31日 -15.54%
- 7311万
- 2022年5月31日 -48.16%
- 3790万
- 2023年5月31日 -11.54%
- 3352万
- 2024年5月31日 -16.71%
- 2792万
- 2025年5月31日 -2.56%
- 2720万
- 2026年5月31日 +3.11%
- 2805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅事業、損害保険代理店業、持株会社である当社の経営指導料が含まれております。2026/08/25 10:41
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅事業、損害保険代理店業、持株会社である当社の経営指導料が含まれております。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2026/08/25 10:41 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/08/25 10:41
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 退職給付費用 5,004 6,442 減価償却費 18,111 17,675 業務委託料 78,380 86,447 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1 概要2026/08/25 10:41
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2 適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/08/25 10:41
営業活動により獲得した資金は1,798百万円(前期は1,062百万円の獲得)で、主に売上債権の増加額205百万円により資金が減少したのに対し、減価償却費489百万円、棚卸資産の減少額484百万円、仕入債務の増加額615百万円、前受金の増加額516百万円により資金が増加したことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)賃貸等不動産に係る費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)については、賃貸費用に含まれております。2026/08/25 10:41