- 9812
- 2026/09/04
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 314.02倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.15倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.2%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テーオー HD(9812)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 3億3607万
- 2009年5月31日 +18.68%
- 3億9886万
- 2010年5月31日 -73.49%
- 1億574万
- 2011年5月31日 +104.7%
- 2億1647万
- 2012年5月31日 -53.21%
- 1億128万
- 2013年5月31日 -14.07%
- 8702万
- 2014年5月31日 +103.41%
- 1億7702万
- 2015年5月31日 +93.45%
- 3億4246万
- 2016年5月31日 -16.84%
- 2億8478万
- 2017年5月31日 +18.92%
- 3億3867万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等 (単位:千円)2026/08/25 10:41
契約資産は、建設事業において工事契約について期末日時点で履行義務を充足しているが、未請求の工事契約に係る対価に対する連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 14,864 22,582 売掛金 1,252,745 1,128,087 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 22,582 14,741 売掛金 1,128,087 1,087,497
契約負債は、主に流通事業において連結子会社が付与したポイント及び発行した商品券のうち、連結会計年度末において履行義務を充足していない残高、並びに建設事業において工事契約に基づく履行に先立って顧客から受領した対価に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じた債権及び契約資産については、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、契約負債については、流動負債の「その他」に含めて表示しております。それぞれの金額は「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/08/25 10:41
- #3 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2026/08/25 10:41前連結会計年度
(2025年5月31日)当連結会計年度
(2026年5月31日)受取手形割引高 293,719千円 256,024千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2026/08/25 10:41
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ656百万円増加し17,659百万円となりました。主な要因としましては、商品及び製品が69百万円、建物及び構築物が83百万円減少した一方、現金及び預金が690百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が248百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は前連結会計年度末に比べて730百万円増加し17,133百万円となりました。主な要因としましては、短期借入金が292百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が615百万円増加したことなどによるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/08/25 10:41
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、部門ごとに取引先の期日管理を行うとともに、木材事業は債権遅延理由書、流通事業は債権回収会議を実施して個別に把握する体制としております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、総務部長が定期的に時価を把握し経営陣に報告する体制としております。