テーオー HD(9812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 2億753万
- 2013年8月31日 -72.88%
- 5629万
- 2013年11月30日 +81.33%
- 1億207万
- 2014年2月28日 +51.52%
- 1億5466万
- 2014年5月31日 +39.99%
- 2億1650万
- 2014年8月31日 -71.95%
- 6073万
- 2014年11月30日 +91.04%
- 1億1603万
- 2015年2月28日 +46.53%
- 1億7001万
- 2015年5月31日 +23.78%
- 2億1044万
- 2015年8月31日 -74.48%
- 5369万
- 2015年11月30日 +100.63%
- 1億772万
- 2016年2月29日 +50.38%
- 1億6200万
- 2016年5月31日 +33.34%
- 2億1602万
- 2016年8月31日 -75.43%
- 5306万
- 2016年11月30日 +99.87%
- 1億606万
- 2017年2月28日 +55.82%
- 1億6527万
- 2017年5月31日 +26.57%
- 2億918万
- 2017年8月31日 -77.5%
- 4706万
- 2017年11月30日 -29.3%
- 3327万
- 2018年2月28日 +131.86%
- 7714万
- 2018年5月31日 +20.61%
- 9304万
- 2018年8月31日 -56.56%
- 4041万
- 2018年11月30日 +68.35%
- 6804万
- 2019年2月28日 +53.89%
- 1億471万
- 2019年5月31日 +9.5%
- 1億1465万
- 2019年8月31日 -82.57%
- 1997万
- 2019年11月30日 +83.5%
- 3666万
- 2020年2月29日 +85.18%
- 6789万
- 2020年5月31日 +33.02%
- 9031万
- 2020年8月31日 -75.13%
- 2246万
- 2020年11月30日 +65.75%
- 3722万
- 2021年2月28日 +129.93%
- 8559万
- 2021年5月31日 +29.98%
- 1億1125万
- 2021年8月31日 -70.95%
- 3231万
- 2021年11月30日 +121.81%
- 7168万
- 2022年2月28日 +70.26%
- 1億2204万
- 2022年5月31日 +28.78%
- 1億5717万
- 2022年8月31日 -75.39%
- 3868万
- 2022年11月30日 +95.47%
- 7561万
- 2023年2月28日 +65.91%
- 1億2545万
- 2023年5月31日 +26.01%
- 1億5807万
- 2023年8月31日 -70.32%
- 4691万
- 2023年11月30日 +36.36%
- 6397万
- 2024年2月29日 -17.35%
- 5287万
- 2024年5月31日 +151.31%
- 1億3287万
- 2024年11月30日 -51.47%
- 6448万
- 2025年5月31日 +105.19%
- 1億3230万
- 2025年11月30日 -43.11%
- 7527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/26 9:20
当社は事業を市場分野別に区分し、「木材」、「流通」、「建設」、「不動産賃貸」、「自動車関連」の5つを報告セグメントとしております。
各セグメントの主な事業の内容は、次のとおりであります。 - #2 事業の内容
- また、次の6部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/08/26 9:20
[事業系統図]木材 : 連結子会社である㈱テーオーフォレストは、木材・建材資材等を販売しております。 不動産賃貸 : 当社は、土地・建物(マンション・戸建住宅・事務所・倉庫等)の賃貸事業を行っております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- (1)業種的リスク2025/08/26 9:20
当社グループは、建設において公共投資の増減、不動産賃貸において保有不動産の時価変更により、売上高に相当の影響を受ける可能性があります。また、流通及び自動車関連においては気候状況、消費動向により売上高に相当の影響を受ける可能性があります。従って、これらの要因によっては、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)債権管理リスク - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 9:20
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、損害保険代理店業、販売用不動産の売上高、持株会社である当社の経営指導料が含まれます。顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客に対する売上高 土木 362,269 不動産賃貸事業 - 297,132 297,132 自動車関連事業 9,790,117 - 9,790,117
2.その他の収益のセグメントごとの内容は次のとおりであります。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/08/26 9:20
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含むほか、常用パートを含む。)であり、臨時雇用者数(季節工、パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含み、常用パートは除く。)は( )内に年間の平均人数を外書きしております。2025年5月31日現在 建設 19 (6) 不動産賃貸 - (1) 自動車関連 231 (88)
2.木材事業における使用人数が前連結会計年度と比べて6名減少しております。その主な理由は定年退職によるものです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/08/26 9:20
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 前年同期比(%) 建設(千円) 2,378,059 91.0 不動産賃貸(千円) 257,499 86.7 自動車関連(千円) 9,844,537 100.6
2.当連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、すべての当該割合について100分の10に満たないため、記載を省略しております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2025/08/26 9:20
営業用店舗の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法