テーオー HD(9812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 木材の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 3112万
- 2014年11月30日 -72.8%
- 846万
- 2015年11月30日 +474.04%
- 4859万
- 2016年11月30日
- -5445万
- 2017年11月30日
- -4473万
- 2018年11月30日
- -4124万
- 2019年11月30日 -145.15%
- -1億110万
- 2020年11月30日
- 7314万
- 2021年11月30日 +114.27%
- 1億5674万
- 2022年11月30日 -10.62%
- 1億4009万
- 2023年11月30日 -57.97%
- 5888万
- 2024年11月30日 -88.04%
- 704万
- 2025年11月30日
- -785万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/15 11:18
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、損害保険代理店業、販売用不動産の売上高、持株会社である当社の経営指導料等が含まれます。顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客に対する売上高 木材事業セグメント 2,710,531 - 2,710,531 流通事業セグメント 4,880,279 65,287 4,945,566
2.その他の収益のセグメントごとの内容は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/01/15 11:18
(木材事業)
世界的なウッドショックにより高騰した木材価格については調整局面が続いておりましたが、下落基調は当第2四半期連結累計期間では一服しています。売上高については木材価格の下落に加え、住宅着工件数及び設備投資の減少により木材需要が減退しており前年同期を下回りました。利益面においても販売管理費の削減を継続しているものの、売上高減少に伴う売上総利益の縮小及び保有在庫の調整を継続して行ったことにより営業利益は前年同期を下回りました。