- 9812
- 2026/09/04
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 314.02倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.15倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.2%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年5月31日
- 2789万
- 2016年5月31日 +13.23%
- 3158万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動により獲得した資金は942百万円(前年同期は657百万円の獲得)で、主に売上債権が495百万円、たな卸資産517百万円がそれぞれ減少したことなどによるものであります。2017/10/13 11:04
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は1,079百万円(前年同期は584百円の獲得)で、主に有形固定資産の取得による支出が1,102百万円あったことなどによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の財源及び資金の流動性についての分析2017/10/13 11:04
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、主に売上債権の増減額495百万円、及びたな卸資産の増減額517百万円がそれぞれ減少したことなどにより合計942百万円の資金を得ることとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出が1,102百万円あったことなどにより合計1,079百万円の資金を使用しました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入れによる収入が3,550百万円あったものの、ファイナンス・リース債務の返済による支出が240百万円、短期借入金の減少が256百万円及び長期借入金の返済による支出が3,057百万円あったことなどにより、合計148百万円の資金を使用しました。この結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ285百万円減少し814百万円となりました。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因