営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 2億1175万
- 2017年5月31日 -46.29%
- 1億1373万
個別
- 2016年5月31日
- -2363万
- 2017年5月31日 -609.2%
- -1億6759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/10/13 11:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △85,967 △73,282 連結財務諸表の営業利益 211,756 113,732
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。2017/10/13 11:23
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは今後も成長を一層加速・定着させ、グループ全体の企業価値を最大化するため、平成29年6月1日より持株会社体制に移行することを決定し、新たな体制に向け各事業の収益構造の再構築を進めてまいりました。販売力の強化の一環としましては、平成28年10月に「イエローグローブ斜里店」(北海道斜里郡)、平成29年1月に「ドコモショップ函館本通店」(北海道函館市)、平成29年2月には「テーオースポーツクラブ」(北海道函館市)をそれぞれ新規オープンさせるなど、積極的な営業展開を進めてまいりました。2017/10/13 11:23
この結果、売上高は40,187百万円(前連結会計年度比0.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は113百万円(同46.3%減)、経常利益は221百万円(同139.7%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は423百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失39百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 経営上の重要な契約等
- (6)分割する部門の事業内容及び経営成績(平成29年5月期)2017/10/13 11:23
(7)分割する資産・負債の状況(平成29年5月31日現在)分割する部門の事業内容 売上高(千円) 営業利益(千円) 木材事業 10,432,690 △116,053 流通事業 14,715,512 △187,464 住宅事業 1,400,418 122,226 スポーツクラブ事業 143,863 △74,883 ケアサービス事業 410,242 3,623
①木材事業 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/10/13 11:23
当社グループは、主な事業を木材、流通、自動車関連とする複合企業であることから、各事業により収益性が異なっております。そのため安定した利益を確保する体制として、営業利益率を重要な経営指標としております。
(3)経営戦略等