構築物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 6934万
- 2017年5月31日 +28.38%
- 8902万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/10/13 11:23
主として営業用の建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- 保有目的の変更により、固定資産の一部を販売用不動産へ振替いたしました。その内容は次のとおりであります。2017/10/13 11:23
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 建物及び構築物 25,882千円 -千円 無形固定資産(その他) 13,920 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損は、次のとおりであります。2017/10/13 11:23
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 建物及び構築物 4,904千円 27,192千円 機械装置及び運搬具 418 50 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/10/13 11:23
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 建物及び構築物 1,285,284千円 2,170,306千円 賃貸用資産 1,815,618 1,899,013
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2017/10/13 11:23
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 圧縮記帳額 86,269千円 85,489千円 (うち、建物及び構築物) 64,109 64,109 (うち、機械装置及び運搬具) 22,160 21,380 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)2017/10/13 11:23
当社グループは、原則として事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 北海道常呂郡佐呂間町他 営業用資産 建物及び構築物・リース資産・その他 31,436千円
資産グループのうち、営業損益が継続してマイナスである事業所又は時価の下落が著しい賃貸用資産、及び遊休資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2017/10/13 11:23
当連結会計年度末における総資産は30,305百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,267百万円増加しました。主な要因としましては、建物及び構築物が782百万円、現金及び預金が512百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は、26,938百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,693百万円増加しました。主な要因としましては、短期借入金が559百万円、長期借入金が897百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/10/13 11:23
建物及び構築物 3年~50年
賃貸用資産 4年~50年