四半期報告書-第66期第3四半期(令和1年12月1日-令和2年2月29日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、営業損失185百万円、経常損失401百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失400百万円を計上しております。さらに、当社グループの有利子負債額は19,272百万円と手元流動性(現金預金657百万円)に比し高水準な状況にあり、また、新型コロナウイルス感染症の拡大により今後の業績に影響が見込まれ、メインバンクを中心に取引金融機関には継続して経営改善を前提とした支援を要請している状況にあります。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社及び当社グループは、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(継続企業の前提に関する事項)に記載の対応策を実行することで、当該状況を早急に解消し、業績及び財務体質の改善に努めてまいります。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、営業損失185百万円、経常損失401百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失400百万円を計上しております。さらに、当社グループの有利子負債額は19,272百万円と手元流動性(現金預金657百万円)に比し高水準な状況にあり、また、新型コロナウイルス感染症の拡大により今後の業績に影響が見込まれ、メインバンクを中心に取引金融機関には継続して経営改善を前提とした支援を要請している状況にあります。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社及び当社グループは、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(継続企業の前提に関する事項)に記載の対応策を実行することで、当該状況を早急に解消し、業績及び財務体質の改善に努めてまいります。