四半期報告書-第66期第1四半期(令和1年6月1日-令和1年8月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称 北見三菱自動車販売株式会社
(2) 事業の内容 自動車販売事業及び自動車修理事業
(3) 企業結合を行った主な理由
当社グループの経営理念と同様に地域・社会に「豊かさ」を提供しております自動車販売事業をより一層強化・拡充するもので、同社と当社グループの事業資産を有機的に結合することで、両社の顧客基盤を含む資産の効率的運用・強化を図ってまいります。さらにシナジー効果の追求により、両社共に一層の成長を果たすとともに、併せてグループ企業価値及び株主価値の向上にも資するものと判断し、本株式取得を実施することといたしました。
(4) 企業結合日 2019年6月3日
(5) 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式の取得
(6) 結合後企業の名称 変更はありません。
(7) 取得した議決権比率 100%
(8) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として北見三菱自動車販売株式会社の全株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年4月1日から2019年6月30日まで
なお、被取得企業の決算日は連結決算日と異なっておりますが、決算日の差異が3ヶ月を超えないため、当該子会社の決算数値を基礎として連結財務諸表を作成しております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 67,143千円
(2) 発生原因 将来の事業展開によって期待される超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間 5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称 北見三菱自動車販売株式会社
(2) 事業の内容 自動車販売事業及び自動車修理事業
(3) 企業結合を行った主な理由
当社グループの経営理念と同様に地域・社会に「豊かさ」を提供しております自動車販売事業をより一層強化・拡充するもので、同社と当社グループの事業資産を有機的に結合することで、両社の顧客基盤を含む資産の効率的運用・強化を図ってまいります。さらにシナジー効果の追求により、両社共に一層の成長を果たすとともに、併せてグループ企業価値及び株主価値の向上にも資するものと判断し、本株式取得を実施することといたしました。
(4) 企業結合日 2019年6月3日
(5) 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式の取得
(6) 結合後企業の名称 変更はありません。
(7) 取得した議決権比率 100%
(8) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として北見三菱自動車販売株式会社の全株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年4月1日から2019年6月30日まで
なお、被取得企業の決算日は連結決算日と異なっておりますが、決算日の差異が3ヶ月を超えないため、当該子会社の決算数値を基礎として連結財務諸表を作成しております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 90,000千円 |
| 取得原価 | 90,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 67,143千円
(2) 発生原因 将来の事業展開によって期待される超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間 5年間にわたる均等償却